NVIDIAの3DVisionで、FF14を立体3D映像で楽しめる!

質は多少落ちるけど、3D Vision無しで3D映像を楽しむ方法もある!

3D Visionの「液晶シャッター方式」は、最もリアルな3D映像を楽しむ事が出来る反面で、3D Visionキットの他に、3D Vision対応のディスプレイやグラボが必要なだけでなく、ドライバーのインストールも必要なので多少の手間がかかるのも事実です。

それに対して、「偏向フィルター方式」を利用する場合は、対応のディスプレイをつなぐだけで面倒な設定がいらないのが利点です。

「偏向フィルター方式」の場合は、偏向フィルター付き眼鏡が付属しているので、ディスプレイを繋いで眼鏡をかけるだけで手軽に立体3D映像を楽しむ事が出来ます。

手軽な反面、解像度と視野角が3D Visionよりも低い!

「偏向フィルター方式」の場合、3D Visionを使用した場合に比べて、視野角が狭くて、解像度が半減してしまうデメリットがあります。

ただし、グラボを選ばずに3D映像を楽しめるので、RADEON製のグラボを搭載したFF14公式推奨PCを使用している人で、グラボを載せ変えるのが面倒という人にはオススメかもしれません。

また、ちらつきが少なく目が疲れにくいのも大きなメリットなので、「長時間FF14をプレイする!」という人は、「偏向フィルター方式」のディスプレイを試してみるのもいいと思います。

3D Vision無しで3D映像がすぐに楽しめる「偏向フィルター方式」のディスプレイ!

★ 3Dメガネ同梱
★ ショートカットキーで、2D 表示と3D表示を簡単に切り替えることが可能。
★ 付属のiZ3Dゲーミング用ドライバにより立体3D表示が可能。
AMD ATI RADEONシリーズにも対応。
★ 16:9 のワイド、高画質フルHDデジタル表示に対応。
★ 3Dステレオスコーピックプレイヤーソフト付属(対応サンプルムービーも付属)
★ 偏光フィルター方式により、目の負担が少なく高画質。

【FF14を立体3D映像で楽しむ為の方法!】メニュー